中小企業・士業事務所向け AI業務自動化

御社が毎回手で打っている作業を、
AIに下書きさせませんか。

領収書の入力、書類の転記、定型メール——「決まった形の繰り返し」なら何でも一度ご相談ください。何を自動化するかは御社の業務に合わせます。まずは実データで無料サンプルをお作りするので、「AIに本当にできるの?」は説明でなく“実物”でお確かめください。

まず無料でサンプルを作ってもらう 相談・見積もり無料/契約の義務なし
お試し
実データで無料試作
相談・見積もり
無料
まずは
1つの作業で体験
お試し導入
モニター 19,800円〜
「AIに任せて大丈夫?」という方へ

いきなり丸投げには、しません。

「AIが本当に正しくできるのか不安」——当然です。だから、こう進めます。

01まず“実物”で確かめる

いきなり契約ではなく、御社の実データで無料サンプルを作成。精度を自分の目で見てから決められます。

02最終判断は必ず人

AIが作るのは「下書き」。迷った箇所には「要確認」の印を付けるので、人はゼロから打たず“確認と修正”だけです。

03小さく1つから始める

最初は1つの作業だけ。うまくいって「使える」と分かってから、他の業務へ広げられます。失敗しても被害は小さい設計です。

04合わなければ、やめてOK

無料サンプルを見て「思っていたのと違う」なら、そこで終わりで構いません。しつこい営業はしません。

こんな作業をAIに渡せます

「毎回、人が手で打っている」ものが対象です

下のような“決まった形の繰り返し作業”は、AIに下書きさせて、人は確認と修正だけにできます。

1

通帳・領収書・レシートの入力

画像から日付・金額・取引先を読み取り、仕訳やCSVの下書きにします。

2

Excel・システムへの転記

同じ内容を複数箇所に打ち直す作業を、コピペなしで一括に。

3

問い合わせ・定型メールの対応

内容の振り分けと定型返信の下書きを自動で用意します。

4

PDF・紙書類の読み取り・仕分け

請求書・申請書などを読み取り、必要な項目だけ抜き出します。

5

毎週のレポート・集計

決まったデータを集めて、決まった形の資料に整えます。

6

ツール間のデータ連携

会計ソフト・スプレッドシート・チャットなどの間の受け渡しを自動化。

実際の出力サンプル(※これは一例です)

たとえば領収書の画像 → こういう形で返ってきます

下は「領収書→仕訳CSV」の例ですが、これはあくまで一例です。日付・金額・勘定科目・摘要まで下書きし、AIが迷った行には「要確認」を付けます。人は最初から打つのではなく、確認して直すだけ。御社が繰り返している別の作業も、同じように無料サンプルからお試しいただけます。

shiwake_draft.csv
日付取引先勘定科目金額摘要
2026/06/03○○文具店消耗品費1,320コピー用紙ほか
2026/06/10△△タクシー旅費交通費2,140移動費
2026/06/15××飲食店会議費4,800打ち合わせ ※要確認
2026/06/21□□商会仕入高28,600備品仕入

※ これはダミー例です。実際には御社の実データ(領収書に限らず、Excel・PDF・メールなど)を数枚お預かりして、この形の出力を無料でお作りします。 会計なら freee・マネーフォワード・弥生に取り込める形式に合わせられます。仕訳はあくまで「案」で、最終確定は御事務所でご判断ください(税務のご相談はお受けしていません)。

対応できる自動化

御社の業務に合わせて作ります

既存のソフト(会計・申請・EC等)は置き換えず、入力や受け渡しの工程だけを外側から補助する形が基本です。

01データ処理の自動化

Excel・CSV・PDFからの抽出・入力・集計。人手のコピペと打ち直しをなくします。

02記帳・仕訳の下書き

通帳・領収書を読み取り、会計ソフトに取り込める仕訳CSVを下書きします。

03メール・問い合わせ対応

内容の判定・振り分け・定型返信の下書きまでを自動で用意します。

04書類の読み取り・仕分け

請求書・申請書・紙資料を読み取り、必要な項目を構造化します。

05レポート・資料の自動生成

決まったデータを集計し、Excelやスライドの形に整えます。

06ツール間のデータ連携

会計ソフト・スプレッドシート・チャット等の間の同期を自動化します。

進め方

まず無料サンプル、それから判断で大丈夫です

STEP 1

実データを数枚お預かり

領収書・CSV・書類などを数枚だけメールでお送りください。顧問先名などは黒塗りで構いません。

無料
STEP 2

実際の出力を無料でお返し

お預かりしたデータで、実際の出力(仕訳CSVなど)を作ってお返しします。数営業日以内。

無料・数営業日
STEP 3

合えば範囲とお見積もりを相談

出力を見て「使えそう」と思っていただけたら、対象業務の範囲と費用をご提案します。

相談無料
STEP 4

構築・導入・運用

御社の業務に合わせて構築し、実データで確認しながら導入。導入後の改善も続けます。

継続サポート可
補助金について

IT導入補助金を活用できる場合があります

対象要件を満たす中小企業・小規模事業者様の場合、IT導入補助金の活用により初期費用の一部が補助される可能性があります。適用可否は制度の要件次第のため、確約ではありません。詳しくは無料相談時にご案内します。

料金

まず“体験”してから、本格導入へ

いきなり大きな契約は要りません。まず1つの作業で実際にAI自動化を体験し、効果を確かめてから本格導入へ——という進め方が基本です。

お試し導入・モニター価格
¥19,800

まず1つの作業で、AI自動化を“体験”していただく入口です。安さで選ぶプランではありません。御社の実際の業務で効果を体感し、「これは使える」と確かめてから本格導入へ進めます。領収書入力・書類転記・定型メールなど、一番めんどうな作業を1つ選んでスタート。先着数社・導入後の一言ご感想にご協力いただける方向けのモニター価格です。

▼ 体験して良ければ、業務ごと本格導入へ

本格導入
¥150,000
1つの業務をまるごと自動化
  • 業務フローのヒアリング
  • 1業務まるごとの自動化構築
  • 実データでのテスト・調整
  • 操作マニュアル付き
  • 導入後1ヶ月サポート
まとめて自動化
¥250,000
複数業務の統合自動化
  • 業務フロー全体の整理
  • 3業務までの自動化
  • ツール間のデータ連携
  • 集計・レポートの自動化
  • 導入後3ヶ月サポート

・まず¥19,800のお試し導入(モニター価格)で実際に体験し、良ければ本格導入へ——という進め方が一番おすすめです。
・月額保守プラン(¥30,000〜)も別途ご用意しています(任意)。
・IT導入補助金の活用で費用を抑えられる場合があります(要件次第)。
・費用は自動化する業務の規模により変わります。まず無料相談で正確なお見積もりをお出しします。

よくある質問

はじめての方へ

税理士・行政書士事務所でも使えますか?
記帳入力・書類転記・申請書作成の補助など、繰り返し発生する業務が多い士業事務所は相性が良い分野です。まずは実データでのサンプルからお試しいただけます。
顧客の個人情報・機密情報は安全ですか?
お試しでお預かりした画像はサンプル作成のみに使い、作成後は破棄します。顧問先名などは黒塗りで構いません。守秘が重要な場合は、外部にデータを送らない構成やNDA締結にも対応します。
IT担当者がいなくても大丈夫ですか?
はい。パソコンの基本操作ができれば使えるように設計し、操作マニュアルとサポートをご用意します。
今の会計ソフト・申請ソフトは変える必要がありますか?
いいえ。freee・マネーフォワード・弥生などはそのままで、入力や受け渡しの工程だけを外側から補助する形が基本です。
費用はどのくらいかかりますか?
まず1つの作業で体験するお試し導入(モニター価格)なら19,800円〜、業務をまるごと自動化する本格導入は150,000円〜が目安です。まず体験して、良ければ広げていけます。無料相談でヒアリングのうえ、正確なお見積もりをお出しします。
AIが間違えたり、うまく動かなかったらどうなりますか?
AIが作るのは「下書き」で、迷った箇所には「要確認」の印を付けます。最終判断は人が行う前提なので、間違いに気づかず処理が進むことはありません。まず無料サンプルで精度を見て、1つの作業から小さく始められるので、いきなり大きく失敗する心配はありません。
相談やサンプルだけでも大丈夫ですか?
もちろんです。「自動化できるか分からない」段階でのご相談・お試しを歓迎しています。合わなければそこで終わりにしていただいて構いません。
お問い合わせ

まずは無料でサンプルを作ります

領収書やCSVを数枚お送りいただくか、下のフォームからご相談ください。1営業日以内にご連絡します。

送信後、1営業日以内にご連絡します。営業目的でのご利用はご遠慮ください。